2011年1月16日日曜日

in Arles






体調がわるい

不思議といい絵はかけそう
だったら、ゴッホのような絵がいい
アルルでの絵がいい。


どんなに、おまえは幸せかと言われても、
孤独にしか感じなくなる


久々に親友に電話したら、
声を聞いたと同時に大泣き。

しゅうこは大切にされてるんだよっと...
少なからず、私は親友に救われた


こんなにも沢山の愛に支えられているのに
なんで私はこんなんなんだろうか。


たぶん、わたしの心にはコップのようなものがあって
溜め込んだ感情が溢れることがあるようだ


自然と我慢することがあるみたいで
口では大丈夫と言っていても、感情を押しつぶすところもあって


久々に。come。


私は私にしかなれなくても、そんな私で居ることが、孤独に感じることがある。




いつも同じものを失いそうになるとき、私はきまってこうなる。
どーゆう形にせよ、僕の中に存在していてほしいんだ。




ゴッホの「糸杉と星の見える道」の月に似ていると思う。
孤独という夜の闇の中で、恍惚と輝く月の光に照らされた糸杉は、孤独の中の希望でもある。


わたしのいちばん、好きな絵。